白湯に似た感覚で飲める黒豆茶

2017.07.02
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黒豆茶でいただく感想の中に、よく「白湯」と似た感覚で飲めるお茶ですね。といただきます。このご感想は、「よく当店の黒豆茶のことを表してくださっているな~」と思います。

当店の黒豆茶は、炒った黒豆にお湯を注ぐだけのシンプルなお茶ですので、黒豆のほんのりとした甘味がお湯に溶け出す、白湯に似た感覚で飲めるお茶なのかもしれません。

色々な素材をブレンドした味や、ティーバックのお茶に慣れている方には、「味が薄い」と感じる方もいらっしゃるようですが、これがシンプルに黒豆の甘味を感じられるお茶であると、私どもは思っております。

色々な楽しみ方ができ、親子で毎日おいしくいただいています。幼い息子たちはそのままおやつに。私は毎日職場で白湯を飲んでたのを黒豆茶に、おやつはせんべいやチョコから膨らんだ黒豆に変えました。おやつが膨らんだ豆では足りなければ、さらにそのままボリボリとつまんでいます(笑)元々黒豆が大好きでよく買ってきましたが、ズボラな私は自分で炊くのは面倒で、必要のない調味料や添加物が入った市販の煮豆などを食べていました。この商品は、色々なアレンジがきくし、私のようなズボラさんでも気軽に毎日楽しめます。ジップがついてるので、どこにでも持っていけるのも嬉しいです。(三重県 かな様)

毎朝お茶を飲んでいますが、あとは面倒で白湯を飲んでいました。でも、簡単に黒豆茶が作れると知り、飲むようになりました。味も私には美味しく感じられるし、何より家族からの要望で黒豆ごはんを作らなくなったので、代わりに私一人血液サラサラを信じて飲んでいます。(千葉県 S様)

毎朝お白湯を飲んでいましたが、黒豆茶に変えました。香ばしく、柔らかな飲み口で一日の始まりにとても気に入っています。(神奈川県 アン様)

煎じて飲んでいますが、美味しいです。此のところ緑茶が少々キツイと思う事が多くなり、水や白湯を飲む事が多くなっていましたが、多分気に入りそうだな、と思い購入しましたが、思ったとうりで気に入りました。一袋を飲み終わるところですが、便通も以前より快適になっているかな、とも思っています。(長野県 まめすきちゃん様)

白湯とは

白湯とは、沸騰したお湯を50~60度くらいに冷ましたものをいいます。コップ一杯をゆっくりと時間をかけて飲むのがよいようです。白湯の効能については、色々言われているようですが、体を温めるという点でも良いようですね。飲み方についても、黒豆茶は、よく白湯に似ています。

黒豆茶の飲み方

黒豆にお湯を注ぎます

  1. 沸騰したお湯を黒豆に注いで、蓋をして少し時間をおきます。
  2. 2,3分置いてから蓋をとると、黒豆の色素がお湯に溶け出し綺麗な紫色になります。これが黒豆ポリフェノール(アントシアニン)です。
  3. 少し冷めた状態で、黒豆茶を、ゆっくりとお楽しみください

というように、黒豆茶も時間を少し置いてからいただく点、白湯と似ています。白湯は湯冷ましともいいますが、「黒豆茶冷まし」ですね。

ぜひ、黒豆の自然の甘味を感じられる当店の黒豆茶、一度、お試しください^^

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※黒豆が特定の病気に効くといった医学的な根拠はございません。私どもは、健康はバランスのよい食生活にありと考え、栄養価の高い黒豆を日常の食生活の中に採り入れていただけるヒントやご提案をできればと考えております。記事は私どもが独自で書き記したもので、ご覧になった方はどうぞご参考程度にお願いします。