黒豆ご飯は理想のアミノ酸バランス。梅干し入りが最高です

2018.03.09

黒豆ご飯

当店の黒豆茶は、煎り豆タイプですので、黒豆茶としてはもちろんですが、黒豆ご飯を簡単に作ることができるのが魅力です。

作り方は非常に簡単で、ご飯と一緒に、煎り豆を一緒に炊いてもらえばよいのですが、そこに一工夫。梅干を入れていただくことで、非常に美味しい黒豆ご飯を作ることができます。

当店の黒豆茶は、黒豆ご飯にもして楽しんでいただく方が多く、ご感想も非常にたくさんいただいています^^

まず、コーヒーカップに7粒入れてお茶しました。色がとっても綺麗でした。その後、豆を食べましたが、柔らかくなっていてホントに美味しかったです。でも、私のお気に入りは、黒豆ご飯。最高!食べ過ぎに、困っています。豆を沢山入れて炊きます。ホントにホントに最高!美味しいです。ご飯の色も紫に染まって綺麗です。今晩も食べました。おかずは要りません。(佐賀県 さなえ様)

早速、お送りいただきありがとうございました。
黒豆茶や黒豆ご飯にしていただいています。特に黒豆ご飯は超簡単で美味しくて病みつきになりそうです。
本当にありがとうございました。(東京都 aqua様)

黒豆茶を飲んでみたくて購入しました。お茶で頂いても美味しかったですが、お米と一緒に炊いた黒豆ご飯は、主人にもとても好評で、毎日黒豆ご飯にして頂いています。私は黒豆ご飯がオススメです。 ご飯の甘味が増す気がします。(新潟県 福ちゃん様)

丹波黒豆茶(炒り黒豆)を送った妹から、やさしい味で、大きくふっくらともどり、とても美味しいよ。黒豆ご飯にしたら、赤飯みたいに色がついて、とても香ばしくってはまっています。と返事が来ました。「さすが丹波の黒豆)他のと違うよ。と言う事でした.(兵庫県 さくら様)

お茶が好きな方への贈り物として購入させていただきました。 先方から「最高の黒豆茶!お茶でも飲んで黒豆ご飯も作って、大満足。自分でも購入したいからお店を教えて欲しい」と連絡があり、本当に心から満足された様子でした。 こちらのお店の黒豆茶を選んで良かったです!本物はやっぱり違うんですね。 また何かあれば購入させていただきたいと思います!(愛知県 T様)

 

黒豆茶としてご購入いただいたお客様の中には、黒豆ご飯専用として、当店の炒り黒豆をご購入いただく方もいらっしゃるくらい、黒豆ご飯は、非常に人気の高いレシピです^^

 

黒豆ご飯のレシピ(梅干し入りがおすすめ)

黒豆ご飯

材料:丹波炒り黒豆、お米、梅干し(適量)

  1. お米をといで、水気をきっておきます
  2. 梅干しから種をぬいて、実をつぶしておきます(お好みの数)
  3. お米と水を釜に入れて、炒り黒豆、つぶした梅を一緒に入れてください
  4. 普通にご飯を炊いてください
  5. 炊き上がったらよくほぐしてください。ほんのり梅色の綺麗な黒豆ご飯の出来上がりです♪

とっても簡単ですね。

 

黒豆ご飯は理想のアミノ酸バランス

実は、黒豆ご飯は、アミノ酸バランスが大変優れていて、黒豆とご飯の相性も、ものすごくよいのです。

黒豆は、非常に良質のたんぱく源で必須アミノ酸をバランスよく含みますが、少し不足しているのが、含硫アミノ酸というものです。これを補ってくれるのが、ご飯です。逆に、ご飯は、リジンが不足していているのですが、黒豆のリジンは、アミノ酸評点パターンの値をかなり上回っていて、これを補うことができます。

つまり、ご飯と黒豆を合わせることで、非常にアミノ酸スコアのバランスが採れた食品になるのですね^^

毎日、黒豆ご飯!

というわけにはいきませんが、ぜひ、アミノ酸スコアのバランスが採れた黒豆ご飯をぜひ、お試しください^^

当店の丹波炒り黒豆なら、黒豆茶にも、黒豆ご飯にも、おつまみにも。3つの楽しみ方ができて、大変おすすめです^^

 

           

↓こちらからご購入いただけます

商品名 丹波黒豆茶(炒り黒豆)
販売価格(税込) 130g:650円
200g:1,080円
原材料 丹波黒大豆(京都丹波産)
内容量 130gと200gの2タイプ
賞味期限 製造日から6カ月
保存方法 高温多湿を避けて、開封後は密閉容器に入れて保存してください。
個数

※サイズのお間違いにご注意ください。

こちらの商品は3個まで速達メール便でお届け送料300円

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この記事を書いた人

丹波の恵み
丹波の恵み

黒豆の本場・京都丹波で、創業20年。
黒豆屋としては非常に珍しい、黒豆の健康ドリンク専門店です。
 
日本で初めて開発した黒豆ココアは、楽天市場で大ヒットを記録。
また、炒り豆タイプの黒豆茶は、口コミ実績が1000件以上を記録する等
注目され、メディア掲載も多数。
 
栄養価の高い黒豆を、日々の食生活に採り入れていただけるよう
創意工夫を続けています

 

黒豆茶の詳細ページはこちらから

※口コミは個人のご感想です。また、記事は筆者が独自で勉強して書いているものです。どうぞご参考までにお願いします。